2011年03月31日
死ぬ前に飲むべし1001本のワイン
今日はいい天気でしたね。
pepeは朝トレの後、朝シャンを別府公園で一人、面白ぇ~本を読みながらニタニタ楽しみましたよ。

厚さ10cm、でも中身は楽しい!
You must try before you die・・・そうです。
死ぬ前に飲んじゃいなさい!

残念ながらpepeは100本も飲んでませんね。
でもこの本面白いですよ。
ブロガーの皆さんに読んでいただきたく、実は今日カメリオンに養子縁組しちゃいました。
どうぞ、カメリオンでお読みくだされ・・・。
pepeは朝トレの後、朝シャンを別府公園で一人、面白ぇ~本を読みながらニタニタ楽しみましたよ。
厚さ10cm、でも中身は楽しい!
You must try before you die・・・そうです。
死ぬ前に飲んじゃいなさい!
残念ながらpepeは100本も飲んでませんね。
でもこの本面白いですよ。
ブロガーの皆さんに読んでいただきたく、実は今日カメリオンに養子縁組しちゃいました。
どうぞ、カメリオンでお読みくだされ・・・。
Posted by pepe at
16:57
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2011年03月31日
UGGちゃん、またね!
この冬お世話になったpepe愛用のUGGaustraliaのブーツです。
LAのセレブの皆さんも愛用・・・ペネロペ・クルスも

で、私めと言うと・・・

クラシックショートです。ちゃんとロゴが証明してます。

UGGのブーツはなんと現在世界中で80社ほどあります。
最も信頼できるのがこのアメリカ製のUGGaustraliaですね。
今年の冬は日本でもソックリさんがかなり生産されたって。
pepeはハワイ支店で購入しましたよ。
これって、裸足で履くのが常識なんです。
LAあたりでは夏も履くみたいですけど、日本では・・・さすがのpepeもってことで、今度の冬まで・・・
ま~たねぇ~!
LAのセレブの皆さんも愛用・・・ペネロペ・クルスも

で、私めと言うと・・・
クラシックショートです。ちゃんとロゴが証明してます。
UGGのブーツはなんと現在世界中で80社ほどあります。
最も信頼できるのがこのアメリカ製のUGGaustraliaですね。
今年の冬は日本でもソックリさんがかなり生産されたって。
pepeはハワイ支店で購入しましたよ。
これって、裸足で履くのが常識なんです。
LAあたりでは夏も履くみたいですけど、日本では・・・さすがのpepeもってことで、今度の冬まで・・・
ま~たねぇ~!
Posted by pepe at
07:33
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2011年03月30日
「最後の晩餐」に見切り発車!
ダビンチの名作「最後の晩餐」を見ようと先月から予約してたんだけど、ずっとキャンセル待ち。
しびれを切らしました。5月にエールフランスのチケットが取れたのでとにかく行ってきますよ。

ミラノのサンタマリア・デッレ・グラツィエ教会の修道院に飾られているこの絵、ガキの頃から見たかった!
意を決して行ってきます。
ってよりも、本場のフレンチ、イタリアンを食べまくってきますね。
しびれを切らしました。5月にエールフランスのチケットが取れたのでとにかく行ってきますよ。

ミラノのサンタマリア・デッレ・グラツィエ教会の修道院に飾られているこの絵、ガキの頃から見たかった!
意を決して行ってきます。
ってよりも、本場のフレンチ、イタリアンを食べまくってきますね。
Posted by pepe at
07:59
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2011年03月29日
最高に贅沢なワインと美食の夕べ
昨日の我が美食倶楽部の例会は、「最高に贅沢なワインとフレンチのマリアージュ」でした。
会場は府内町の「ヌーベル・キュイジーヌ Takahashi」、料理はもちろんエスコフィエの高橋シェフのフレンチ。
メンバーは、県下のエスコフィエのカリスマシェフ、ソムリエ、シニアワインアドヴァイザー、パリ帰りの女医、
そしてグルマンのpepe、そうそう初参加のイタリアーナのYちゃんはそうそうたるメンバーに目を白黒、頬っぺは
ほろ酔いでほんのり赤く、どこかの国旗?(Yちゃ~ん、ゴメン!冗談だよ)
で、ワインがすげえ!!
これだけのワインをレストランで頼むと、絶対10万は取られますよ。
まず、アペリティフの出たのは、軽く?
シャンパンですよ。

「フレネ・ジュイエ・スペシャルクラブ1級」です!
超希少品。
2008ギイドアシェット最高賞」、感動魅惑の11年熟成。世紀のお宝ヴィンテージシャンパンの96年物ですよ。

いい泡してますねぇ・・・・。

アミューズですね。「蒲江産チョウザメとイチゴのスモーク。サルディニアの燻製塩添え」です。
シャンパンが進みます。と、思ってたら・・・なんと!

そうです!!シャンパンの王様中の王様、知る人ぞ知る「クリュッグ・グラン・ド・キュヴェ」ですぞ!!
pepeの死に水はこれだ!
このシャンパンについてはまた今度・・・。市販価格は2万3千円位。
全員、無口・・・フ~と溜息ばかり・・・。
次には

「シャサーニュ・モンラッシェ・ラモネ07」です。
ブルゴーニュ最高の造り手の一人です。

アントレですね。相変わらずきれいなデコラシオン。
パルミジャーノのブリュレや春野菜のテリーヌ・・・旨い!

「ピュイニー・モンラッシェ・エティエンヌソゼ08」です。
ルフレーブと並び称されるエティエンヌソゼが造り手のブランです。
いつのまにか、お隣には

ポワソンのためのワインが来ましたよ。
神の雫で称された「ムルソー・レ・ナルヴォー・マルクコラン08」です。
ちょっと重たい?これもウン万・・・。

ポワソンです。「久住産川鱒の40度コンフィ、アーモンドオイルと生クリームのエスプーマ」です。
世界一のレストラン「エルブジ」の作品ですよ。
ぼつぼつ赤の出番です。

左が「シャトー・ローザンガシー04」
格付けマルゴーの第2級の銘酒。
右が「シャトー・ラルマンド・サンテミリオン95」です。
熟成といい今が一番の飲みごろの赤です。
デキャンタで飲みました。

「山形産の天元ポークのロティと乳飲み仔牛のサボイキャベツ包み」です。
乳飲み仔牛だけでも美味しいのにサボイで包むなんてホント贅沢ですね。

カルフォルニアのロマネコンチと称される「カレラ」です。
ピノ・ノワールらしい味がしますよ。

「ランシュ・バージュ」ポイヤックのヴィンテージワインです。
これも澱があり、デキャンタで・・・2,3万?

ボルドーの偉大なる甘口ワイン「ルーピアック」ですよ。
エレガントです。アロマの余韻は果てしなく・・・。

今日のデセールです。

そして、締めは「カルバドス」ですよねぇ。
この連中とこのワイン、そして料理・・・我が美食倶楽部は永遠に不滅です!
資格?
毎月ワイン30本以上をたしなむこと・・・。
会場は府内町の「ヌーベル・キュイジーヌ Takahashi」、料理はもちろんエスコフィエの高橋シェフのフレンチ。
メンバーは、県下のエスコフィエのカリスマシェフ、ソムリエ、シニアワインアドヴァイザー、パリ帰りの女医、
そしてグルマンのpepe、そうそう初参加のイタリアーナのYちゃんはそうそうたるメンバーに目を白黒、頬っぺは
ほろ酔いでほんのり赤く、どこかの国旗?(Yちゃ~ん、ゴメン!冗談だよ)
で、ワインがすげえ!!
これだけのワインをレストランで頼むと、絶対10万は取られますよ。
まず、アペリティフの出たのは、軽く?
シャンパンですよ。
「フレネ・ジュイエ・スペシャルクラブ1級」です!
超希少品。
2008ギイドアシェット最高賞」、感動魅惑の11年熟成。世紀のお宝ヴィンテージシャンパンの96年物ですよ。
いい泡してますねぇ・・・・。
アミューズですね。「蒲江産チョウザメとイチゴのスモーク。サルディニアの燻製塩添え」です。
シャンパンが進みます。と、思ってたら・・・なんと!
そうです!!シャンパンの王様中の王様、知る人ぞ知る「クリュッグ・グラン・ド・キュヴェ」ですぞ!!
pepeの死に水はこれだ!
このシャンパンについてはまた今度・・・。市販価格は2万3千円位。
全員、無口・・・フ~と溜息ばかり・・・。
次には
「シャサーニュ・モンラッシェ・ラモネ07」です。
ブルゴーニュ最高の造り手の一人です。
アントレですね。相変わらずきれいなデコラシオン。
パルミジャーノのブリュレや春野菜のテリーヌ・・・旨い!
「ピュイニー・モンラッシェ・エティエンヌソゼ08」です。
ルフレーブと並び称されるエティエンヌソゼが造り手のブランです。
いつのまにか、お隣には
ポワソンのためのワインが来ましたよ。
神の雫で称された「ムルソー・レ・ナルヴォー・マルクコラン08」です。
ちょっと重たい?これもウン万・・・。
ポワソンです。「久住産川鱒の40度コンフィ、アーモンドオイルと生クリームのエスプーマ」です。
世界一のレストラン「エルブジ」の作品ですよ。
ぼつぼつ赤の出番です。
左が「シャトー・ローザンガシー04」
格付けマルゴーの第2級の銘酒。
右が「シャトー・ラルマンド・サンテミリオン95」です。
熟成といい今が一番の飲みごろの赤です。
デキャンタで飲みました。
「山形産の天元ポークのロティと乳飲み仔牛のサボイキャベツ包み」です。
乳飲み仔牛だけでも美味しいのにサボイで包むなんてホント贅沢ですね。
カルフォルニアのロマネコンチと称される「カレラ」です。
ピノ・ノワールらしい味がしますよ。
「ランシュ・バージュ」ポイヤックのヴィンテージワインです。
これも澱があり、デキャンタで・・・2,3万?
ボルドーの偉大なる甘口ワイン「ルーピアック」ですよ。
エレガントです。アロマの余韻は果てしなく・・・。
今日のデセールです。
そして、締めは「カルバドス」ですよねぇ。
この連中とこのワイン、そして料理・・・我が美食倶楽部は永遠に不滅です!
資格?
毎月ワイン30本以上をたしなむこと・・・。
Posted by pepe at
11:48
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2011年03月28日
2011年03月27日
会員限定の最高のレストラン!
昨日は、かねてから聞いてた会員限定の最高のレストランで4時間にわたって堪能してきましたよ!
あまりの美味しさと素晴らしい雰囲気に圧倒され写真さえも撮り忘れました!
教えましょうね・・・。
場所 竹中のしぜんさんちのお庭
会員 じゃん公ブロガーとその家族に限ります。
会費 知らん・・・。
ってことで、会員の皆さんが自慢の手料理を持ちこんでの酒池肉林の宴会です。
なにせ、一人似非メキシカンがいて、彼の作るタコスやチークンはご機嫌!
ミシュラン五つ星のレストランシェフの作る鹿肉のハンバーグ。これも絶品!
あと・・・もう凄ぇ!
桃源郷ですね。
おまけにショータイムもありました。
超別嬪さんの本場のフラ、変な爺さんの男性フラ・・・それにウクレレソロと。
pepeは最長老ってことで威張ってワインを抱え込んでました。
年に一度の最高のおもてなし!
オーガナイザーのしぜんさんに参加者全員脱帽!!!
しかし、昼の酒はきくぅ・・・・。
そうそう、写真は他の参加ブロガーさんのを見て下さいね。
あまりの美味しさと素晴らしい雰囲気に圧倒され写真さえも撮り忘れました!
教えましょうね・・・。
場所 竹中のしぜんさんちのお庭
会員 じゃん公ブロガーとその家族に限ります。
会費 知らん・・・。
ってことで、会員の皆さんが自慢の手料理を持ちこんでの酒池肉林の宴会です。
なにせ、一人似非メキシカンがいて、彼の作るタコスやチークンはご機嫌!
ミシュラン五つ星のレストランシェフの作る鹿肉のハンバーグ。これも絶品!
あと・・・もう凄ぇ!
桃源郷ですね。
おまけにショータイムもありました。
超別嬪さんの本場のフラ、変な爺さんの男性フラ・・・それにウクレレソロと。
pepeは最長老ってことで威張ってワインを抱え込んでました。
年に一度の最高のおもてなし!
オーガナイザーのしぜんさんに参加者全員脱帽!!!
しかし、昼の酒はきくぅ・・・・。
そうそう、写真は他の参加ブロガーさんのを見て下さいね。
Posted by pepe at
08:03
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2011年03月26日
空中レストラン!?
ロンドン、ベルギー、モナコ、そしてpepeがパリで遊んでた時にありましたよ!

これは宣材Pですが、下からは

こんな具合でした。
22人参加で8時間で130万円・・・料理とサービス等で一人1000ユーロ。
12万円でした。もちろん高所恐怖症のpepeは参加しませんでしたよ。
この後、ドバイ、アメリカに渡ってオーランドと。
どうやら日本は営業圏外?

これは宣材Pですが、下からは

こんな具合でした。
22人参加で8時間で130万円・・・料理とサービス等で一人1000ユーロ。
12万円でした。もちろん高所恐怖症のpepeは参加しませんでしたよ。
この後、ドバイ、アメリカに渡ってオーランドと。
どうやら日本は営業圏外?
Posted by pepe at
09:16
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2011年03月25日
パリの街角で・・・②
ハワイもいいけどパリもいい・・・なんたって歴史を踏まえたストックが凄い!
これらのスナップは一昨年の9月、スペインでの1か月の放浪の旅の後パリで遊んだときのものです。

レ・アールの裏通りの雑貨店でのパリっ子たちです。

パレ・ロワイヤルを眺めるカフェですね。

歴史ある教会のサン・ロックの正面階段でくつろぐ若者たち。

パリを代表するブティック街、サントノーレの通りです。

pepeも朝トレでここを走りました。チュイルリー公園です。

凱旋門を抜けるシャンゼリゼ大通りですね。
どこも何百年というストックが、今日のパリを支えてますね。
モノクロの画像が似合う街なんでしょうか・・・。
これらのスナップは一昨年の9月、スペインでの1か月の放浪の旅の後パリで遊んだときのものです。
レ・アールの裏通りの雑貨店でのパリっ子たちです。
パレ・ロワイヤルを眺めるカフェですね。
歴史ある教会のサン・ロックの正面階段でくつろぐ若者たち。
パリを代表するブティック街、サントノーレの通りです。
pepeも朝トレでここを走りました。チュイルリー公園です。
凱旋門を抜けるシャンゼリゼ大通りですね。
どこも何百年というストックが、今日のパリを支えてますね。
モノクロの画像が似合う街なんでしょうか・・・。
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17:14
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2011年03月25日
ちょっと近くのイタリアン
・・・で、昨日はランチしました。
「buono・・・・・」です。
フォカッチャをスプマンテで流し込んでると・・・

いつものアンティパスト ミストです。
相変わらずカプレーゼといい、メランザーナ、ブロッコロ・・・旨い!

ボンゴーレが旨そうでしたが、朝の味噌汁で食べてたんで・・・
「海老とムール貝のトマトクリームソース」ですね。
深めのソースには、パスタはやっぱりリングイネですよね。
最後までアルデンテでした。
今度、どうすればこの技術ができるのか聞いてみましょうね。
多分慣れですよで逃げられるでしょうね。
「buono・・・・・」です。
フォカッチャをスプマンテで流し込んでると・・・
いつものアンティパスト ミストです。
相変わらずカプレーゼといい、メランザーナ、ブロッコロ・・・旨い!
ボンゴーレが旨そうでしたが、朝の味噌汁で食べてたんで・・・
「海老とムール貝のトマトクリームソース」ですね。
深めのソースには、パスタはやっぱりリングイネですよね。
最後までアルデンテでした。
今度、どうすればこの技術ができるのか聞いてみましょうね。
多分慣れですよで逃げられるでしょうね。
Posted by pepe at
08:14
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2011年03月24日
桜切るバカ梅切らぬバカ
今朝の別府公園の情景です。

梅の枝の剪定ですね。
昔から「桜切るバカ梅切らぬバカ」って、よく言われてますよね。
なぜって?
梅は余計な枝を切ることでより美しい花や実が出来るわけ、桜は切ったあとの再生が難しい・・・。

だいちゃ~ん!サザンカじゃないよ。ツバキだよ!

ツバキの花に襲われた!!

公園の一番陽あたりのいいとこでは、葉よりも早く咲く「ミツバツツジ」が咲いてましたよ。
自然の脅威は良くも悪くも逆らえませんね。
梅の枝の剪定ですね。
昔から「桜切るバカ梅切らぬバカ」って、よく言われてますよね。
なぜって?
梅は余計な枝を切ることでより美しい花や実が出来るわけ、桜は切ったあとの再生が難しい・・・。
だいちゃ~ん!サザンカじゃないよ。ツバキだよ!
ツバキの花に襲われた!!
公園の一番陽あたりのいいとこでは、葉よりも早く咲く「ミツバツツジ」が咲いてましたよ。
自然の脅威は良くも悪くも逆らえませんね。
Posted by pepe at
17:26
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2011年03月24日
パリの街角で・・・
2年前の9月のパリの街角でのスナップです。

ギャラリー・ラファイエットのマヌカンですね。
何となくシャルマンですね。

モンターニュ通りのカフェです。
コートや半袖・・・季節はいつ?

オペラ座の裏通りで、歩きタバコのパリジェンヌです。

サンジェルマンで、タバコタイムの若者たち。

同じくサンジェルマンで、立ち話のパリジェンヌ。
(結論)
パリジェンヌって、意外とファッションはモノクロ・・・でもどこかシックで個性的。
ブランドなんて全くと言っていい程無関心。
ところで、フランスでは今月の27日の午前2時から1時間早めます。
そうサマータイムですよ。
日本であったサマータイムを経験した人はpepeぐらい?
ギャラリー・ラファイエットのマヌカンですね。
何となくシャルマンですね。
モンターニュ通りのカフェです。
コートや半袖・・・季節はいつ?
オペラ座の裏通りで、歩きタバコのパリジェンヌです。
サンジェルマンで、タバコタイムの若者たち。
同じくサンジェルマンで、立ち話のパリジェンヌ。
(結論)
パリジェンヌって、意外とファッションはモノクロ・・・でもどこかシックで個性的。
ブランドなんて全くと言っていい程無関心。
ところで、フランスでは今月の27日の午前2時から1時間早めます。
そうサマータイムですよ。
日本であったサマータイムを経験した人はpepeぐらい?
Posted by pepe at
10:24
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2011年03月23日
これって!読めますか?

フランスに行くと、いつも数字にまいっちゃうんですよね。
この数字皆さん読めますか?
実は・・・18/11/2005 って書いてますね。
フランスでは数字の書き方は
特に1、4、7、9なんかは慣れないと読めないですね。
Posted by pepe at
17:51
│Comments(4)
2011年03月23日
「カメリオン」でのディナー
今週の倶楽部例会は、鮨評論家のN 氏と、府内町のカジュアルフレンチの「カメリオン」でした。
普通ディナーと言うとムニュなんですが、昨日は吉良君の思いつき料理・・・ムニュデキュシタシオンでした。
早速ワインは・・・

今日はフランス産以外をってことで、イタリアのヴェネットの白。
「LA MONTECCHIO」のピノビアンコです。ピノノワールの異変種ですね。爽やかな果実味でした。

プルミエールは鴨のロースト、パテドカンパーニュです。

ドゥジエームは好評の鹿肉ですよ。

カダイブで包んだ海老とコキーユサンジャックです。

ヴィアンデです。

赤はカリフォルニァのナパのセントヘレナの「MAIN STREET」です。
カベルネソーヴィニヨンです。

半熟タマゴをガレットで包んでくれました。

デセールです。最近のpepeは甘いもんに目がないんですよ。
で、ついでにもう1本・・・

セントヘレナのお隣の「HEINTZ」のセラーのカベルネですね。
まあ、2人で3本!
飲み過ぎよね!
この後、ピエールでまたまたグラスを握った記憶だけがあります。
普通ディナーと言うとムニュなんですが、昨日は吉良君の思いつき料理・・・ムニュデキュシタシオンでした。
早速ワインは・・・
今日はフランス産以外をってことで、イタリアのヴェネットの白。
「LA MONTECCHIO」のピノビアンコです。ピノノワールの異変種ですね。爽やかな果実味でした。
プルミエールは鴨のロースト、パテドカンパーニュです。
ドゥジエームは好評の鹿肉ですよ。
カダイブで包んだ海老とコキーユサンジャックです。
ヴィアンデです。
赤はカリフォルニァのナパのセントヘレナの「MAIN STREET」です。
カベルネソーヴィニヨンです。
半熟タマゴをガレットで包んでくれました。
デセールです。最近のpepeは甘いもんに目がないんですよ。
で、ついでにもう1本・・・
セントヘレナのお隣の「HEINTZ」のセラーのカベルネですね。
まあ、2人で3本!
飲み過ぎよね!
この後、ピエールでまたまたグラスを握った記憶だけがあります。
Posted by pepe at
11:30
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2011年03月22日
映画「ツーリスト」のロケ現場に侵入?

今上映中の「ツーリスト」でアンジーとジョニデのゴールデンコンビのサスペンス・・・・。
この映画のロケ現場にpepeがお邪魔してみましたよ。
少々デジャブ?
まずはアンジーがいつものカフェに立ち寄ります。

実際はここ・・・

コメディーフランセの傍の「ル・ヌムール」です。
pepeもいつも立ち寄りますが、ほとんどトイレをお借りするだけですけどね。
そして、アンジーはここを歩きます。
pepeの常宿から撮ったものです。
そして、彼女はメトロでリヨン駅に行き、ベネチア行きの超特急に乗りますね。

でも、車中でジョニデと遭遇し食事をすますと、もうベネチアに到着?
これ絶対あり得ない。12時間はかかるんだけど。

水の都のベネチアです。
当然車は通ってはいませんよ。
で、二人がチェックインしたホテルは・・・

かってpepeも泊まった「ホテル ダニエリ」ですね。
五つ星の豪華なホテルでした。
でも、実際の部屋のロケは、窓や運河との角度から、おそらく「ダニエリ」ではなく・・

ここだと思いますよ。「ピサーニ・モレッタ宮殿」ですね。
しかし、映画って愉快ですね。
ラシアンのギャングに追われ、屋根を裸足で魚市場まで逃げるんですが・・・あの距離は?
まあ肩のこらない映画でした。
pepeは6月にパリからミラノそしてベネチアまでの食べ歩きを計画してますよ。

Posted by pepe at
11:26
│Comments(6)
2011年03月21日
pepeの持ち出し用ワインです。
花見は自粛しょうと思ってますが、pepeが一人で桜を愛でながら、チビチビ?いえ、グイグイ!飲むワインですよ。

紙箱に入ってて取っ手がついてるんで、持ち運びが出来るんですよ。
それも、リアル・ラブラドールですよ。
ポルトガルの赤ワインで王様が飲むワインって言われてますよ。
それに・・・

なんと3Lですから、フルボトル4本分です。
で、値段は言うのが恥ずかしいほど安いんです。
芝生に座って、バゲットにブリアサヴァランのチーズを絡めながら、ワインを飲む・・・。
今年は亡くなった宮城の友人と・・・今まで内緒でしたが・・・事実です。
一緒に飲みます。
紙箱に入ってて取っ手がついてるんで、持ち運びが出来るんですよ。
それも、リアル・ラブラドールですよ。
ポルトガルの赤ワインで王様が飲むワインって言われてますよ。
それに・・・
なんと3Lですから、フルボトル4本分です。
で、値段は言うのが恥ずかしいほど安いんです。
芝生に座って、バゲットにブリアサヴァランのチーズを絡めながら、ワインを飲む・・・。
今年は亡くなった宮城の友人と・・・今まで内緒でしたが・・・事実です。
一緒に飲みます。
Posted by pepe at
18:11
│Comments(2)
2011年03月21日
鮨と肴の庵「呑だ八」です。
久し振りの、和食ならではのホッとする夕食は、都町のちょっと隠れた通好みの庵「呑だ八」でした。
このお店、大将のつくる珍味がホント美味珍味。酒は「八海山」、で・・・

お~、これこれ!「茶振りのナマコ」ですよ。
番茶を入れた湯に浸すと、不思議と柔らかくなるんですね。
能登で感激した記憶が蘇りました。

春です。新筍です。

お造りは、熟成が完璧でしたので、ちょっと厚めに切ってもらいました。

生の本わさびを一人一人で刷っていいんですよ。

なんか炙って下さいって言うと、平目の黒皮を残した半身を炙ってくれました。
これは絶妙の味でした。

お馴染みイサキの煮付けです。

牡蠣を揚げてもらいました。噛むとちょっと冷たい肉汁が何とも言えませんねぇ。
どれも、日本酒が進むお皿でしたね。
この後、少し握ってもらい・・・夜の都町へ・・・「識」で大人の時間を・・・。
このお店、大将のつくる珍味がホント美味珍味。酒は「八海山」、で・・・
お~、これこれ!「茶振りのナマコ」ですよ。
番茶を入れた湯に浸すと、不思議と柔らかくなるんですね。
能登で感激した記憶が蘇りました。
春です。新筍です。
お造りは、熟成が完璧でしたので、ちょっと厚めに切ってもらいました。
生の本わさびを一人一人で刷っていいんですよ。
なんか炙って下さいって言うと、平目の黒皮を残した半身を炙ってくれました。
これは絶妙の味でした。
お馴染みイサキの煮付けです。
牡蠣を揚げてもらいました。噛むとちょっと冷たい肉汁が何とも言えませんねぇ。
どれも、日本酒が進むお皿でしたね。
この後、少し握ってもらい・・・夜の都町へ・・・「識」で大人の時間を・・・。
Posted by pepe at
11:01
│Comments(0)
2011年03月20日
楽天ランキング2位なんですって・・・。
「サクサクチョコワッフル」ですよ。
GFがpepeの長生きのためのプレゼントだって。
実はまだ食べてません。
おいひー!
って言えるかな?
Posted by pepe at
18:07
│Comments(0)
2011年03月20日
「カメリオン」のサタデーランチ
昨日はトキハ前で3か所寄金したあと、今週初の「カメリオン」で一人サタデーランチでした。

アントレですね。 「ほうれん草のキッシュ、鰯とポテトのテリーヌ、小海老のマリネ」です。
ワインはさっそく

コート・ド・ローヌの「ラ・ベラルディエール2004」です。
またまた1本開けちゃいました。

「ほうれん草とキノコのリゾット」です。
ちゃんとスプーンでなくフォークで食べましたよ。

「鯛のアクアパッツァ」ですが、アサリが入ってないので・・・正確にはアクアパッツァ風ですねって
マダム曰く。
デセールです。

ガトーショコラなど、最近のpepeはデセールが楽しみになりましたね・・・。
カフェを飲んだ後、3時から3回目の「ツーリスト」を見て・・・・。
アントレですね。 「ほうれん草のキッシュ、鰯とポテトのテリーヌ、小海老のマリネ」です。
ワインはさっそく
コート・ド・ローヌの「ラ・ベラルディエール2004」です。
またまた1本開けちゃいました。
「ほうれん草とキノコのリゾット」です。
ちゃんとスプーンでなくフォークで食べましたよ。
「鯛のアクアパッツァ」ですが、アサリが入ってないので・・・正確にはアクアパッツァ風ですねって
マダム曰く。
デセールです。
ガトーショコラなど、最近のpepeはデセールが楽しみになりましたね・・・。
カフェを飲んだ後、3時から3回目の「ツーリスト」を見て・・・・。
Posted by pepe at
10:22
│Comments(4)
2011年03月19日
3DgearCUBEで頭痛めちゃう
先日博多の東急ハンズでつい買っちゃいました。

キューブなんてと思って・・・帰りの車中で・・・でも駄目でした。
今日?
もう分けないよ!!
キューブなんてと思って・・・帰りの車中で・・・でも駄目でした。
今日?
もう分けないよ!!
Posted by pepe at
21:35
│Comments(6)
2011年03月19日
オイスターバーでのディナーです。
地震前の10日、博多駅ビルの「くうてん」で、ポール・ボキューズでランチを食べた後、2度目の「ツーリスト」を見、
ちょっと早いディナーを「OYSTER BAR」で、

ユイットル・クリュ・・・そう生牡蠣です。
ワシントン州のクマモト、隠岐の春香、厚岸、五島の一年・・・先年フランスのブルターニュで食べたブロンほどは
美味しくはなかったですね。冬の寒いパリにはエカイエっていう牡蠣剥き職人がいるんですよ。

糸島産の野菜のバーニャカウダです。
ワインはムスカデです。

佐賀産のアスパラとカラスミのサラダです。

小海老とマッシュルームのアヒージョですよ。
スペインのガリシアで食べた記憶があります。本当はもっと熱いんだけど・・・。

ミニロブスタとカルチョフィの串揚げです。

クッテッロのサラミです。
そして、ドルチェは

そう、マンゴーでした。
この店、明るく、接客も爽やか、料理もスペインのタパやピンチョみたいで楽しかったですよ。
今朝もネットで義援金2口。
ちょっと早いディナーを「OYSTER BAR」で、
ユイットル・クリュ・・・そう生牡蠣です。
ワシントン州のクマモト、隠岐の春香、厚岸、五島の一年・・・先年フランスのブルターニュで食べたブロンほどは
美味しくはなかったですね。冬の寒いパリにはエカイエっていう牡蠣剥き職人がいるんですよ。
糸島産の野菜のバーニャカウダです。
ワインはムスカデです。
佐賀産のアスパラとカラスミのサラダです。
小海老とマッシュルームのアヒージョですよ。
スペインのガリシアで食べた記憶があります。本当はもっと熱いんだけど・・・。
ミニロブスタとカルチョフィの串揚げです。
クッテッロのサラミです。
そして、ドルチェは
そう、マンゴーでした。
この店、明るく、接客も爽やか、料理もスペインのタパやピンチョみたいで楽しかったですよ。
今朝もネットで義援金2口。
Posted by pepe at
07:44
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